私と幼女

覚えているよ 幼い夏の日
はじめて君と会った
ひざを出して高い木に登り
僕のこと みおろしていた
男の子のように笑う In the tree
TM NETWORK「Time Passed Me By(夜の芝生)」

 今日のテーマは幼女です。わーい幼女だー!てなわけで幼女というと何から書けばいいでしょう。2chなどではょぅι゛ょなどと表記されたりもしますよね。個人的には漢字で書くほうが好きなのでこの表記は用いないのですが、イオタなんか使ってまで小さな文字で書こうとするあたり小さなものに対するこだわりを感じます。そういうこだわりは嫌いじゃありません。むしろ好き

 いや幼女が好きって言ってるわけじゃないですよ。その辺は誤解を招くおそれがあるのでここではっきりさせておいてください。いや幼女は好きですけど(どっちだよ)だってほらこのサイトで少なくとも2回主張してきたけど小さい子がかわいいのは当たり前ではないか。一緒にお花畑でオリーブの首飾りを作りたいじゃんか(手品始まりそうだなそれ)そういう意味の好きなのです。そういう意味で今期は真白ちゃんを眺めているのです

 今期は真白ちゃんとズビズバーの幼女が2大幼女として君臨してるよね。さてさて、好きな幼女でも語りますか。その前に幼女の定義をだな。例えばここでアリス・カータレットちゃんを挙げるのは可なのか。いやどこからどうみても完璧な幼女だけど、16歳ですよ。最終回時点では17歳ですよセブンティーン。果たして17歳のレディ捕まえて幼女とか言っていいのか!これ多分ここでは語りつくせない問題だと思うのですよ!(興奮しすぎだよ)まあ、二次元はね。割と特殊だよ。電話ボックスこまちゃんとかもうどう見ても幼女大人の女性…あれ?なんかおかしいな。いつの間に大人の女性の話をしていたんだろう?とかなんとか言って、最終的にはゆのっちに行き着くんだけどね。5期はまだですか

 幼女なのかな…?さて次は。幼女ソングとかさ。今期の未確認EDとかshow you guts cool say what最高だぜ!とかあるのですが、今回はちょっと毛色を変えてTMネットワークの「Time Passed Me By」を。木根さん作曲のいわゆる木根バラと呼ばれる名バラードです。歌詞的には幼い頃から知っていた女の子が大人になっていくこと、それを目にして生まれる感情のような(幼女ソングじゃねえなそれ)いや、ここで言いたいのが幼女ってのは時間的に限られた存在であるからこそ価値のあるものではないかということ。スク水の時にも同じようなことを言ったけど、

 TMといえば94年の解散前最後のシングルとなった「Nights of The Knife」でもいつのまにそんなにきれいになったのか おとなびたほほ笑みせつないねっていう歌詞があります。切ないのか。こりゃどうしようもないロリコンだ(どっちとも作詞小室みつ子さんだけどな)ということで何の罪も無いTMネットワークをロリコン扱いしたところで終わります。すみませんTMNの皆さん。あと小室みつ子さん。ではまた!

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